メールマガジン会員規約

2008年4月1日制定
住商アーバン開発(株)
代表取締役 小久保 正明

第1条(会員規約の適用範囲)

本規約は、「御影クラッセメールマガジン」の情報提供サービスの利用に関わる一切の事柄に適用するものとします。

第2条(個人情報の使用範囲)

ご登録いただいた個人情報は、住商アーバン開発(株)(以下「弊社」という)からの「御影クラッセメールマガジン」の情報提供サービスを目的に使用いたします。

第3条(入会・退会・登録内容の変更)

(1)「御影クラッセメールマガジン」の申し込みは、本規約を承諾した13才以上のお客様で、弊社所定の手続きで行われ、弊社がこれを承諾した者とします。
(2)会員は入会登録後、御影クラッセホームページ上の画面において、退会及び登録内容の変更を行うことができるものとします。
(3)会員からのメールアドレス変更の通知が遅れたことにより会員がメール配信を受けられなかった場合は、弊社から再配信は行いません。

第4条(免責)

(1)弊社は、会員が「御影クラッセメールマガジン」の情報を利用して被った不利益や損失等に対し、一切の責任を負わないものとします。
(2)「御影クラッセメールマガジン」の会員への到着の遅延、または会員への配信途中のインターネットの経路上における消失等、サービスが完全に行われない場合があります。

第5条(著作権)

(1)「御影クラッセメールマガジン」の著作権は弊社に帰属します。
(2)「御影クラッセメールマガジン」の内容の全部または一部を無断で複製、転載、複写することはできません。
(3)本条の規定に反して問題が発生した場合、会員は自己の費用と責任において問題を解決することとし、弊社に何らの損害を与えないものとします。

第6条(サービスの一時停止)

(1)弊社は、サービス用設備の運営・保守・管理または修理のため、サービス用設備の運転を止め、「御影クラッセメールマガジン」の情報提供を一時的に停止することがあります。
(2)天災・労働争議等、弊社の故意・重過失に起因しない要因に基づいて、弊社がサービス用設備の運転を止めた場合、その要因が消滅するまで「御影クラッセメールマガジン」の情報提供を停止することができるものとします。

第7条(サービスの停止・終了)

(1)弊社は、会員が下記の事項に該当する場合、予告なく情報提供を停止することができるものとします。
また、下記の事項に起因して弊社に損害が生じた場合、会員は弊社に対しその損害を賠償する責を負うものとします。
 (a)登録事項に虚偽の事項を記載した場合
 (b)会員の所在が不明となり連絡が取れない場合
 (c)本規約に違反した場合
 (d)弊社が会員として不適格と判断した場合
(2)弊社は、上記事由の他 都合により予告なく情報提供を停止または終了する場合があります。

第8条(準拠法)

本規約の成立、効力、履行及び解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第9条(合意管轄裁判所)

本規約に関連して会員と弊社との間で争いが生じた場合は、会員と弊社との間で誠意をもって協議し解決するものとします。
前項に基づき協議したにもかかわらず、会員と弊社のとの間の紛争が解決できなかった場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的管轄裁判所とします。

第10条(規約の変更)

弊社は、会員の事前の承諾なしにこの規約を変更できるものとします。

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